もう、AIへ質問して
終わる側でいなくていい。
「これ、自分でも作れたら面白いのに」
そう思って終わっていたものを、
AIと一緒に作る側へ。
けいです。
突然ですが、少し想像してみてください。
朝、PCを開く。

少し前までなら、頭の中だけで終わっていたアイデア。
「こんなアプリがあったら便利なのに」
「この面倒な作業、勝手に終わらせてくれないかな」
「〇〇を××して収益化したいな」
今は、それを普通の言葉でAIへ話せます。
専門用語を知っている必要はありません。
普段、人にお願いする時と同じように、
「こういうものを作りたい」
「ここを、もっと使いやすくして欲しい」
と伝える。
AIが調べ、作り、あなたは出来上がったものを見て、また希望を伝える。
自分が「制作スキル」を覚える前に、欲しかったものを作り始められるんです。
もちろん、一発で理想通りになるとは限りません。
でも、違えば「ここを直して」と言える。分からなければ、そこから聞ける。
今までなら、詳しい人を探して、お金を払って、完成を待つしかなかったことを、自分のPCで試せるようになった。
これ、かなり大きな変化だと思いませんか?
作ったものは、自分の仕事に使ってもいい。
必要としている人へ、商品として届けてもいい。
そして、その仕事で繰り返し発生する作業も、AIへ任せていく。
自分が全部作業する人から、何を作り、誰へ届けるかを決める人へ。
私は、この働き方を知って欲しいと思っています。
ずっとPCに張りついて、自分の時間を切り売りするのではなく、
AIへ仕事を任せながら、自分の事業を育てていく。
その分、自分の時間も持つ。
遊びに行ってもいい。家族と過ごしてもいい。次にやりたいことを考えてもいい。
事業を作るために、人生を全部仕事へ差し出さなくていい。
これが、私の考える「AI時代の一人社長」です。






ここまで聞くと、「もともと特別な知識があった人だから出来た」と思うかもしれません。
違います。私の始まりは、13歳の時に持っていたスマホ一台でした。
13歳の頃から、”普通”以外を
私は13歳、14歳の頃から、会社員以外の生き方を探していました。
人に雇われて、お金を稼ぐ。
それ自体が悪いと思っていた訳ではありません。
ただ、当時の私には、どうしても違和感がありました。
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自分の人生は、一度きりしかない。
それなのに、他人が自分の時間や生き方を縛る権利を持っていていいのか。
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かなり生意気ですが、中学生の頃から、本気でそう思っていました。
もちろん、当時はまだ13歳です。
銀行口座や決済を、自分一人の判断で自由に用意出来る年齢でもない。
事業者として表に立ち、本格的に商品を売ることも難しい。
こんなコンテンツ販売もあまり一般的ではありませんでした。
インフォトップ(有名コンテンツプラットフォーム)にアフィリエイターの申請をしようとしても年齢制限などで躓いた記憶すらあります。
使えるお金も、人脈も、専門的な能力もありません。
出来ることは、かなり限られていました。
それでも、スマホ一台で何とかお金を生み出せないかと考えました。
フリマで物(無形商材)を売る。
※当時はOKでした
※Xのアカウント/ゲームアカウントでさえ昔は売られてました
グレーなサイトを探す。
※英語だけではなくロシア語ですら検索範囲
手元にあるものと、当時の自分でも出来ることを組み合わせる。
とにかく、今ある条件で収益を作る方法を探しました。
そこで身についたのが、
今ある条件で何が出来るか。
何なら売れるのか。
どうすれば相手に選んでもらえるのか。
お金がなくても始められる方法はないか。
という考え方でした。
中学、高校と、それを繰り返しました。
そして何もかも自由に動かせる18の頃、
ようやく物販へ進み、TikTokやYouTubeのマーケティングにも関わり、
そこからコンテンツ販売へ。
2023年から2026年まで、
「けい」名義のXですら、相当な額を出してきました。
2023年前半は約半年活動し、
2,500万円以上の売上

その次はブログ記事形式で3,000万円以上(銀行振込を含むと)

そして自社決済を引き、PARKや銀行振込、toB向けのコンサルも含むと余裕で1.5億以上、運営しているけいASPからも含めると売上はもっと増えます。
さらにここからの経験から、某大手のコンテンツ販売会社のプロモーションに関わるように。
この話をしたいのは、経歴を並べて自慢したいからではありません。
私が約10年かけて身につけたのは、特定の稼ぎ方ではなく、「今ある条件で事業を作る力」です。
現在、私は24歳です。
でも、一人で考え、決め、作り、売り、直すという意味では、すでに「一人社長」を約10年近く続けてきました。
そして今から始める人は、私と同じ10年をかけて、すべての作業を一つずつ覚える必要はありません。
なぜなら、今はAIという「実行するチーム」を、PCの中に持てるからです。
正直、チートです。
ギャンブル×資産運用を作り上げました
少し話は変わりますが…
前々から私のXやオープンチャットを追ってくれていた方は知っているかなと思うのですが、実は「競艇×資産運用」をAIで自動化しました。

※このページを執筆している8/11時点の数字です
※実際に投票しているモデル1個,検証中のモデル12個
※この時点ではROIが183%です、何もせず2,300円が4,200円に
※このモデルはコンテンツ内で公開します
Xやオプチャでも発信していますが、正直、今回は競艇/競馬/オートレースの2連単〜3連単の資産運用システムとして販売する予定でした。
本格的な告知もしていないのに、反響が抜群だったので...
単価20万円越えで販売し、
4,000万円程度の売上を作ろうかなと考えていた訳です。
それでも、辞めました。
正直4,000万円は欲しかったですが....笑
せっかくこの記事を見てくださっている皆さんには、この大AI時代に「与えられたシステムを思考停止で使うだけ」で終わって欲しくなかったからです。
むしろ、こういうシステムを売り捌く側になって欲しい。
ツールやコンテンツを売っても良い、商品は無限に作れる。
まさにこの具現化ではないでしょうか。
話を戻すと
競艇の予想システムを作ろうと思った理由は、すごく単純です。
自分で作って使ってみたいと思った。
それだけでした。
そして、競艇の予想を求めている人はたくさんいる。AIがレースの情報を見て予想を出す仕組みを作れたら、普通に欲しい人がいる。
事業にもなると思いました。
最初にあったのは、専門知識でも立派な事業計画でもなく、「こんなものがあったら面白いし、需要もあるんじゃないか」という一つのアイデアだけです。
ただ、少し前までなら、ここで終わっていました。
私はプログラムを書けません。
専門家でもありません。
競艇の情報を集め、予想し、毎日動かす仕組みを、自分で最初から作れと言われても無理です。
以前なら、開発出来る人を探し、莫大なお金を払い、自分の頭の中にあるものを何度も説明して、完成を待つしかなかった。
おそらく私は、「めんどくさい」で諦めていたと思います。
でも今は、AIがあります。
東大生以上の脳みそをガンガン動かせるのです。
プログラミングも出来れば、知識も申し分ない。
ただ、"やれ"と指示するだけ。
出されたものが違えば、
「私はこうしたい」
「それは違うんじゃない?」と返す。
するとAIが、必要なことを説明し、実際に動くものを作り、壊れた場所を直していく。
私は横から、「こうしたらどうなの?」「もっとこう出来ない?」と、指示を出していただけです。
最初に予想結果が出る試作品までは、
私の記憶では2〜3時間ほどでした。
一つ目の仕組みも、2日ほどで形になりました。
昨日まで、自分には絶対に作れないと思っていたものが、数時間後には画面の中で実際に動いている。
しかも私は、その間にプログラマーになった訳でも、AIの専門家になった訳でもありません。
これ、普通にすごくないですか?
本当にチートです。
「作れたら面白い」で、終わらなくていい
競艇の話をしたのは、全員に競艇をやって欲しいからではありません。
プログラムを書けない私でも、欲しいものをAIへ伝えて、実際に動くところまで持っていけた。ここが一番ヤバいと思っているんです。
「この作業、毎回自分でやるのが面倒だな」
「こんなアプリがあったら、使いたい人がいるんじゃない?」
こういうこと、考えたことはあると思います。
以前なら、そこで開発費や技術の壁にぶつかっていました。でも今は、まずAIと試せる。出てきたものを見て「違う、こうしたい」と返せる。
作ったものを自分で使ってもいい。必要な人へ売ってもいい。作る途中で分かったことを、発信や商品にしてもいい。
一つのアイデアから、自分の仕事も、売れるものも増やせる。私はこの使い方を、知って欲しいんですよね。
AIで、売る「武器」を自分で作れる
今回、事業の出口の一つとしてコンテンツ販売も扱います。TipsやBrainで売る。自分の販売ページから届ける。このページを読んでいる人には、身近な稼ぎ方だと思います。
ただ、私はもともと、知識も経験もない人がコンテンツを売ることには反対でした。
当たり前ですね。売る「武器」がないからです。
購入者が欲しいのは、長い文章ではなく、その人が時間をかけて得た知識や経験です。自分で遠回りする時間を、お金で買っている訳です。
だから、AIにどこかの情報を寄せ集めさせて、そのまま販売する。それを私が教えたい訳ではありません。
私が考えを変えたのは、文章を速く書けるようになったからではなく、自分で実践出来ることが増えたからです。
例えば、面倒な投稿作業を自動化してみる。自分で使いたかった小さなアプリを作る。上手く動かなければ、AIと直してみる。
その仕組み自体が、誰かの役に立つかもしれない。作り方を知りたい人もいるかもしれない。途中で失敗した話すら、同じものを作る人には役立ちます。
AIがあなたの代わりに、経験したふりをするのではない。あなた自身が、経験を作れるようになったんです。
これなら、売る「武器」を持っていない人も、自分で作っていける。だから今、AIを使った開発から、発信、商品販売までを一緒に伝えたいと思っています。
「AIで事業を作る」は、もう未来の話ではありません
これは、競艇の予想AIだけの特殊な話ではありません。
現在、私が運営しているコンテンツ事業では、
市場調査から企画
セールス動画の作成
リッチ画像やサムネ作成
メルマガ作成〜配信
コミュニティ運営
こうした工程へAIを入れています。
作業全体の約9割がAIです。
この体制で運営しているコンテンツ事業では、月商約200万円がポンポン出ています。

もちろん、これは売上であり利益ではありません。
ただ「仕入れ」費用が掛からないビジネスなので利益率は圧倒的。
ここでわかる通り
「いつかAIだけで事業を作れるかもしれない」
という未来予想ではないです。
すでに私は、AIへ仕事を任せ、企画から制作、販売、商品提供、運営までを一つの事業として動かしています。
作業はAIへ。
これが、私の考え、実行しているAI時代の一人社長です。
ゴールは、AIに詳しくなることではない
ChatGPTに詳しくなりました。便利な指示文を覚えました。それだけで終わったら、正直もったいないです。
自分が繰り返している作業を、AIへ任せる。欲しかったものを、一つ作ってみる。それを必要な人へ届ける。
こうして、PCの中に「自分で作ったもの」が残るところまで進んで欲しい。
AIを知っている人から、AIを使って自分の事業を作る人へ。
そのために、KEI AI HACKは、記事を読んで終わりにならない渡し方にしました。
購入後は、2つの場所を使ってもらいます
一つは、私の実践を読む場所。
もう一つは、あなたのAIと一緒に使う教材を受け取る場所です。
このサイトの
限定記事が読める
noteの自動投稿、SNS運用、アプリやシステム開発、コンテンツ販売など。何をAIへ頼み、どう作っていくのかを、具体的な記事で読めます。
気になったテーマからでOKです。「これ、自分にも使えそうだな」と思うものを、一つ試してみてください。
会員サイトから
教材を受け取れる
教材「KEI AI HACK OS」をダウンロード出来ます。事業づくりやAI活用の手順をまとめた、AIにも読ませられるファイル一式です。
教材を自分のPCへ置いて、使っているAIに中身を読ませる。そこから、自分の仕事やアイデアについて相談出来ます。
「教材をAIに読ませる」って、少し変わった渡し方ですよね。
ですが、ここには理由があります。
普通の教材は、読んで、覚えて、自分の状況に当てはめる。
この間を、全部自分でやる必要があります。
今回は、教材の中身をAIへ渡して、そのまま聞けます。
「この内容を使って、私の場合は何から始めればいい?」
「今の仕事の、この作業を減らしたい。使える方法はある?」
こうやって、自分の話をしながら進めればいい。
全部を暗記してから始める必要はありません。
記事で「何が出来るか」を知る。教材を使って、自分の場合をAIと考える。
読む場所と、作る時に使う教材。この2つをセットで渡します。
このコンテンツは更新していきます
AIは、普通に変わります。
昨日は面倒だったことが、今日はあっさり出来るようになる。
私自身も、使いながら新しいことを試しています。
だから、KEI AI HACKの会員記事も、今後増やしていきます。
新しく試したAIの使い方。
実際に作った仕組み。
上手くいったことだけでなく、失敗して直したこと。
こうした話を、会員記事へ追加していく予定です。
買った日に全部読んで終わり、だと面白くないですよね。
一つ試せたら、次に出来ることを探す。
「最近、何を作っているんだろう」と見に来る。
そこで見つけた方法を、自分の仕事へ使ってみる。
戻ってくるたびに、自分にも試したいことが見つかる。
そんな場所にしていきたいと思っています。
会員記事では、競艇・競馬の予想AI、Webサイトの操作の自動化、物販で使う仕組み、コンテンツ販売の応用なども扱います。
全部を同時にやる必要はありません。
まずは、自分の仕事や興味に近いものを一つ。
それをAIと試すところから始めてもらえればと思います。
AIへ質問して終わっている人に
AIに相談したことはある。でも、自分のPCで何かを作ったことはない。そういう人こそ、ここから始めて欲しいです。
- 自分の仕事を、もっと少ない手間で回したい
- プログラムは書けないけど、作ってみたいものがある
- SNSの発信や商品販売にも、AIを使いたい
- いつも買う側だったけど、自分で作って売る側にも回ってみたい
最初から、売れるアイデアや専門知識を持っている必要はありません。自分が面倒だと思うこと、欲しいと思うもの。そこからAIへ話してみればいいです。
ただ、実際に作るにはPCが必要です。AIへ全部任せた後も、出てきたものを見る。違えば伝える。そのやり取りは、自分でやってもらいます。
私と同じように、AIへ仕事を任せながら、自分で考えて決める側に回りたい人向けです。
79,800円。自分で作る側へ回るために
初版価格:79,800円(税込)
正直、安い金額ではありません。だからこそ、何を受け取れるのかは、はっきり書いておきます。
- このサイトの限定記事を読む権利
- 教材「KEI AI HACK OS」を受け取る会員サイトへのアクセス権
- 今後、この会員記事へ追加していく実践記事の閲覧
ずっと買う側で、終わらなくていい
私が13歳だった頃は、スマホ一台で出来ることを、一つずつ探すしかありませんでした。作りたいものがあっても、技術もお金も足りない。
今は、その状況がかなり変わりました。
PCの中に、調べる人、作る人、文章を書く人を持てる。自分は「こうしたい」と伝えて、出てきたものを見て、次を決める。
もちろん、何もしなくても事業が出来る訳ではありません。でも、プログラムが書けないから、という理由だけで諦めるのは、もうもったいないと思っています。
作って欲しいと、誰かを待つ。便利なものを見つけたら、買って終わる。そこから、自分でも作ってみる側へ。
最初の一つは、小さくてOKです。毎日面倒だった作業が減るだけでもいい。自分が使いたかったものが、画面で動くだけでもいい。
その経験が増えるほど、次に作れるものも、発信出来る話も変わっていきます。
私は、そのきっかけを、限定記事とAIと一緒に使える教材で渡したい。
気になる記事から試してみる。分からなくなったら、教材を読ませたAIへ、自分の状況を話す。次のアイデアが出たら、また一緒に作ってみる。
自分で事業を作れるようになりたい人には、今、このAIの力を使って欲しいです。
10月24日、KEI AI HACKを発売します
発売まで、こちらのオープンチャットで内容を少しずつ先行公開していきます。
私がAIでどんなことをしているのか。何を作っているのか。
その辺も見てもらってから、購入するかを考えてもらってOKです。
事前オープンチャットに参加する参加無料。発売日のご案内も、こちらでお届けします。